旅の相棒!旅行におすすめのノート5選

Notebook collection

ノートは旅の必需品!

誰もがモバイル機器を1台は持つ時代。
ほとんどの旅行者は旅先にもスマホやタブレット、ノートPCを携帯していくので、メモをとるのも日記を書くのもぶっちゃけノートなんて要りません。
それでも旅好きにはノート好きな人がとっても多いんです。
私もそのひとり。

旅にノートを持っていくメリット

そもそもスマホやタブレットで事足りるのに何故ノートを携帯するのかというと、ノートには電子機器にはないメリットが沢山あるから。

  • 人前で使っても盗まれない
  • 言葉が通じない時のコミュニケーションツールになる
  • 絵やイラストも簡単に残せる
  • 入力出来ない現地の文字も書ける
  • 使い込むほどボロくなるけど愛着が湧く
  • チケットとかレシートを貼っておける

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どんなノートが旅行者向け?

「ノートなら何でもいいよ」って人は、安くてページ数の多いものを選べばいいと思いますが、これからずっと旅を共にする相棒を選ぶとなると、ちょっとこだわってみたくなりますよね。

日記をメインに書き綴るノートならば罫線入りのノートがいいし、スクラップブックのように使ったり、イラストも添えるならば無地がいいし、地図も描き込みたい、いろんな計画表も描き込みたいって人には方眼タイプがいいので、まずは自分の使いみちをイメージしてみましょう。

次にサイズ。
常に携帯するならなるべく小さいサイズがいいけど、書く量が多い人はちょっと大きめがいいですよね。
旅行に使うカバンのサイズも考慮しながら決めましょう。
無難なのはA5あたりでしょうか。

ここからは色んなこだわり別に私のオススメをいくつか紹介していきます。
相棒ノートを探している人の参考になれば幸いです。

それぞれ自由度が最も高い「無地」ノートをメインに紹介していますが、もちろんどのノートも罫線入タイプや方眼タイプも販売されていますよ♪

The 旅人っぽいヤツ

見た目も重視したい人には切りっぱなしな本皮カバーがカッコイイ、その名も「トラベラーズノート」がオススメ。
使えば使い込むほどに革の色が渋くなって手に馴染んでくるのも相棒感たっぷり。
中のノートはヒモに挟んでいるだけなので、好きなノートに入れ替えたり、リフィルしたりと自由度も大きい。 
初回はセット購入して、あとは用途に合わせてシリーズ品を買い足すのが良いだろう。

質感にこだわり!

とにかく紙質が最高なアピカのプレミアムCDノート、通称「紳士なノート」は、ずっと指先で撫でていたいほどにサラサラつるつるの質感。
ペン先がスルスルと走る心地良さにハマること間違いなし!
ちょっとお値段は高めのノートですが、ページ数多めで分厚いので沢山書き込む人にも向いています。
私の愛用品です。

アウトドアトラベラー向け!

スキューバダイビング、シュノーケリング、スキー、登山、フィッシング、カヌー…etc
そんなアクティビティがメインの旅行にオススメなのが耐水ノート。
ちょっとした生活防水はもちろん、鉛筆やシャーペンなら水の中でも書けちゃうんです!
紙がシワシワになったりペンが滲んでしまうことも無いので重宝すること間違いなし。
ただしお値段はちょっと高めなので、用途に分けて使い分けましょう。

上:オキナのプロジェクトノート
下:ライフのアウトドアノート
店舗ではなかなか見かけないので知らない人も多いですが、知っている人はお風呂の中で勉強したりする時にも使っています。

自由度MAXとにかくシンプル

中も外も全て真っ白なミドリMDノートは、手に取ると「何を書こう?」のワクワクが止まらないノート。
一見、ナチュラル素材系のパサパサしたペン先がひっかかる質感なのかなーと思われがちですが、書き心地にこだわっているノートなのでサラサラ♪
上で紹介した紳士なノートほどでは無いですが、つるつる過ぎず丁度いいサラサラ感で人気があります。

横向きが意外と使える

狭い飛行機の中や、狭いデスクの上でノートが広げにくい!そんな時にオススメなのがヨコ型タイプのニーモシネシリーズ。
しかも全ページに切り取り線が入っているので、旅先でちょっとメモを手渡したい、絵を描いて渡したい、なんて時にも重宝します。
さらに言うと紙質もサイコーです。
サイズ展開も豊富なのでニーモシネで揃えているファンは多いです。

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このブログの管理人

海外留学(米国)、ワーキングホリデー(豪)、バックパッカー(東南アジア)、ツアー添乗員(国内)などの経験を色々経てきた結果、長期旅行じゃないと物足りなくなり、定期的に旅行のために会社を辞めるのがデフォルトのライフスタイルになりつつあります。

とは言え、そんなにしょっちゅう無職になる訳にもいかないので、時間を見つけては妄想全開で旅行プランを練るのが趣味です。
(「終日フリープランを考える会」会長)

次の旅行計画:ボラカイ(フィリピン)へ移住の下見に行きたい!

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